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11月14日の京都新聞 朝刊 暮らしページに <メガネのノハラ 京都ファミリー店 遠近両用体験コーナー>が紹介されました。

 

 


 

 

店舗の一角にテレビやパソコン、新聞、裁縫道具を置いたスペースが設けられている。列車の発車時刻などを表示する駅ホームの電光掲示板の模型もある。老眼向けの遠近両用眼鏡について、日常生活で想定されるあらゆる場面で、対象までの距離が異なる際の見え方の違いを確認する体験ブースだ。

「メガネのノハラ 京都ファミリー店」(京都市右京区)。松原潔店長は「用途に合わせた度数が必要なので、レンズ合わせの際は実際に見てもらうほうがわかりやすい」と話す。老眼鏡には手元が見やすい近距離専用に加え、一つのレンズ内に遠近複数の機能を入れたものがある。目線を落とせば近くが、上を向けば遠くが見やすくなり、視線で使い分ける。遠近と中距離がさまざまに組み合わされて販売されている。 

 

京都新聞記事抜粋

 

 


 

 

常用メガネとしての遠近両用メガネのほかに、中近両用といって室内での見え方を重視したメガネが好評をいただいております。

テレビや家事・手元作業などでの見え方を重視される方、またお仕事上でパソコン作業や会議などのシーンで不便を感じておられる方などに人気のレンズです。

 

メガネのノハラ 京都ファミリー店 遠近両用体験コーナーは、老視に対応したさまざまなレンズを仮装用していただき、

お客様のライフスタイル・用途に最適なレンズを実感していただけます。

 

遠近両用が初めての方、今のメガネでご満足されていない方などは、是非当店体験コーナーにてお試しください。