"食べて健康”をヒントに生み出された、アイケアレンズ<ルティーナ>

 

スマホやPCなどの普及によって、眼を酷使する機会が増え続けています。 そのような中、眼の眼病を予防し健康を保つレンズ<ルティーナ>が誕生しました。 その誕生のきっかけにあったのは、開発者の”サプリメントを摂取するように眼を守るレンズができないか”という着眼点でした。

 

 

 

 

 

 

健康を奪う眼疾患には、実にさまざまな種類が存在しています。なかでも、加齢黄斑変性は、身近でありながら恐ろしい眼疾患のひとつ。眼の中にあって、ものを見るのに重要な部分「黄斑部」に存在する色素「ルテイン」が紫外線などにより損傷することによって、この疾患が引き起こされるという報告があります。

 

 

 

 

 

 

 

そのルテインは、緑黄色野菜、とりわけ、ほうれん草やブロッコリーなど緑色の野菜に多く含まれていますが、食事による摂取以外では、体内で産生することができず、眼の健康のために、紫外線からルテインを保護することが重要視されています。 紫外線をカットするだけではなく「ルテイン」の損傷を防ぐ、からだ想いのケアレンズ、それが<ルティーナ>です。

 

光によって酸化ストレスをうけ、
ルテイン(色素)劣化が起きやすい。

 

 

ルテインを保護することで
酸化ストレスを軽減し、色素劣化を抑えます。

※イラストはイメージで

 

 

 

目の疾患は痛みなどの兆候も少なく、ある日突然起こり得ます。だからこそ予防という観点が大切で、誰もが何の抵抗もなく <あらゆるシーンで装用できるケアレンズ>が望まれてきました。
眼の酸化ストレスと光の関係やルテインの消耗度など、さまざまな波長をカットするレンズを試作するなかで、<無色に近く>なおかつ<眼に有害な 400~420nmをカットするレンズ>が誕生しました。

“健康予防”という大きなビジョンが込められた高機能レンズ、それが<ルティーナ>です。

 

 

 

 

 

 

眼から入る紫外線が角膜に炎症を起こすと脳にストレスとして情報が伝わり、ストレスホルモンを分泌します。すると肌のメラニン生産量を増やしてシミやシワをつくってしまいます。体を服や日焼け止めクリームで守るように眼にも紫外線対策で美しい肌を保ちましょう。

 

 

TOKAI ルティーナは、全店にて取り扱っております。単焦点レンズ、遠近両用レンズ、アイアシストレンズに対応しております。詳しくは、店頭にてお確かめください。