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ブログ│eye-life通信

ご存知ですか?目とレンズの関係

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あきらめないで! あなたの大切な、そのメガネ。
社内工房と修理専門工房との連携で、困難な修理もお引き受けいたします。
こんなメガネ修理もお引き受けいたします!

※素材・構造などにより修理不可能な場合があります。

メッキはがれ

メッキはがれ

セル金具折れ

セル金具折れ

リング切れ

リング切れ

メッキはがれ修理後

メッキはがれ修理後

セル金具折れ修理後

セル金具折れ修理後

リング切れ修理後

リング切れ修理後

レンズ交換のみも喜んで承ります。

レンズにキズが入った、レンズの度があわなくなった…などのメガネはありませんか?
当店では、他店様でのご購入のレンズ交換もさせていただいております。

◎単焦点レンズ2枚1組 5,250円より  ◎遠近両用レンズ2枚1組 18,900円より

メガネは生活を楽しむためのパートナー。たいせつに取り扱いましょう。
メガネの正しい取り扱い方のポイント
置くとき

メガネレンズの凸面を上向きにして、置いてください。下向きにしますと、キズが入る原因になります。

拭くとき

拭く方のレンズの外側をもって、「レンズ専用メガネ拭き」でそっと拭いてください。拭く方の反対側をもったり、力を入れすぎたりしますと、フレームやレンズが破損することがあります。

レンズに異物やほこり等が付着しているとき

キズに強いコート加工のレンズでも、まず水洗いをしてください。ティッシュペーパーで押し拭きにより水気をとり、きれいなレンズ専用メガネ拭きで軽く拭いてください。水洗いせずに空拭きしますと、キズが入ります。

汚れがひどいとき

水に中性洗剤を少量入れた溶液で洗ってください。そのあとよく水洗いをしてと同様に拭いてください。石鹸、ハンドソープ等のアルカリ系や酸系の洗剤、シンナーなどの溶剤は使用しないでください。コートを劣化させて、はがれる原因になります。

メガネが濡れたとき

すぐにメガネ拭きで拭いてください。そのまま放置されますと、レンズに水跡がシミのようになって取れなくなります。また、フレームは金属部のサビや、樹脂の変色・変質の原因となります。

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